『エコノミクス考察』

 ここでは、西洋の経済学(economics)について考察していきます。
 何か間違いや反論・異論などありましたら、メールなどで指摘をお願いします。

【目次】

 フランソワ・ケネー『経済表(1758)』

 アダム・スミス『道徳感情論(1759)』

 アダム・スミス『国富論(1776)』

 マルサス『人口論(1798)』

 リカード『経済学および課税の原理(1817)』

 フリードリッヒ・リスト『経済学の国民的体系(1841)』

 レオン・ワルラス『純粋経済学要論(1874-77)』

 ウェブレン『有閑階級の理論(1899)』

 シュンペーター『経済発展の理論(1912-26)』

 ロビンズ『経済学の本質と意義(1932)』

 ケインズ『雇用・利子および貨幣の一般理論(1936)』

 カール・ポランニー『大転換(1944)』

 ガルブレイス『ゆたかな社会(1958)』

 スラッファ『商品による商品の生産(1960)』

 


※ ケインズについては、関係する参考書も山のようにありますので後回しにします。他に論じたいテーマを優先して書いていきます。暇になったら、ケインズを論じるかもしれません。

 

 

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