『遊歌集』


 『遊歌集』をはじめます。本作は『聖魔書』と『夢幻典』の続編に位置づけられます。『聖魔書』は西洋哲学、特にユダヤ・キリスト教の構造を意識し、『夢幻典』は東洋哲学、特にインド哲学の構造を意識していました。それらの続編であるこの『遊歌集』では、西洋と東洋の統合が図られることになります。



≪目次≫

 [Ⅰ] 遊糸

 [Ⅱ] 空蝉

 [Ⅲ] 流星

 [Ⅳ] 氷柱



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