アベノマスク到着

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 アベノマスクがやっと到着しました。やっとかよ(苦笑)。

 評判の悪いアベノマスクですが、政策的にはそれなりに正しいと個人的には思っています。新型コロナの対策として、マスクは重要ですからね。

 今更ですが、アニメ「鬼滅の刃」を見てみました。ほんっとに今更ですね(笑)。

 2回に分けて一気に見ました。面白かったですね。

 柱の人たちが出てきて、さらに面白くなる感じですね。アニメだけで判断すると、鱗滝左近次と冨岡義勇の二人が何か格好良くて好きです。

 漫画、読もうかなぁ。どうしようかなぁ。

本の選別

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 もうしばらく在宅勤務が続きそうです。慣れたなぁ。

 通勤時間が節約できるので、だいぶ時間ができた感じです。引き続き、本を減らす努力をしています。アンダーラインを引いていたところを、タイピングで電子化して残し、物理的な方を処分したりするわけです。

 在宅勤務とはいえ、けっこう忙しいので、それからの作業はきついですね。

 仕事後に、1万文字をタイピングすると、翌日に響くようです。もう、いい歳ですしね。


徒然

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 在宅勤務にも慣れてきました。個人的には、むいている気がする(笑)。

 ウェブ会議は便利ですが、問題がもやっぱりあったりしますね。大人数の会議だと、微妙な感じになりますね(苦笑)。

 そろそろ緊急事態の解除をどうするかといった議論になっていますが、解除後の感染爆発などは考慮しておくというか、覚悟しておくべきでしょうね。数年単位でどう対処していくかを考えておくべきなのでしょうね。


明日から仕事

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 GWが終わり、明日から仕事です。でも、緊急事態宣言が延長されたため、しばらくは在宅勤務が続きそうです。自粛期間が続きますが、もともとインドア派なので、あまり苦ではないですね。アウトドア派の人は大変なんでしょうが...。

 本を読んだり、執筆したり、ゲームしたり、本を片付けたり、子供と公園で遊んだりで、なかなかに有意義な休みでしたね。

 GWということもあり、大量の本を少しでも減らそうと頑張りました。何とか100冊以上の本を処分することができました。処分するにあたり、高速で読みなおしたり、重要箇所をWordでまとめたり、部分的にページを切り取って保管したり、などしました。大変。

 100冊処分しましたが、全体の数に比べるとわずかで、あまり減った感じにならない...。今後も地道に減らしていくしかないなぁ...。

 kindleで買えるものは場所を取りませんが、電子書籍になっていないものは現物を買うしかないですし、昔の本も現物しかないものが多いのです。重要な本は残すしかないのですが、むう、どうしたものか。


 『トリック立体 キットBOOK』を作ってみました。

 だいぶ前に購入し、放置していたのですが、GW休みで自粛中ということもあり、作ってみました。セロテープでガチガチに固めながら作った方がよいですね。人間の両目がなぜ必要か、理解できる物体ができあがると思います。

 普通に見ると、そりゅあそうだろうってなもんです。でも、iPhoneカメラで撮影してみると、見事な錯覚を味わうことができます。


 自粛中のGWということで、ドラクエⅡ(3DS版)を購入してやってみました。

 頑張ったら一日でクリアできました。やったね。

 ドラクエⅡは難易度が高いので、ネットの攻略サイトを見ながらですね。3DS版は難易度がかなり下がっていると思います。ファミコン版は、凄まじかったんだろうなぁ...。ファミコン版は、ドラクエⅢとⅣはしましたが、さすがにⅠとⅡは手を出していません。復活の呪文をメモるとか、さすがにきついでしょうしね(苦笑)。



 『バーナード嬢曰く。⑤』に出て来たので購入して読んでみました。

 すごい小説ですが、その理由は読む人によって様々だと思われます。私は、本書の魅力を"密度"に感じました。この本に詰め込まれている著者の想いの"密度"がすさまじいのが感じられるのです。

 正直なところ、4分の3くらいから、記述が微妙になってきていて付いていけなくなってきたのですが、私が本書の技巧にうまく嵌らなかったということなのでしょう。主人公に小説の技術を教える人物は、二人の実在の人物(先生と師匠)を併せた人らしいのですが、最後の方で分裂した振る舞い(先生の立場で別の師匠を言葉で出す)をして、ちょっと残念だなと感じたり。でも、全体的に勢いがあり、引き込まれす。

 本の密度というと、有吉弘行さんの『お前なんかもう死んでいる』を思い出しました。こちらもすさまじい密度ですごい本なのですが、その後の有吉さんの本の密度がどうしても薄く感じられてしまったのですよね。余計な感想ではありますが、著者が今後の本で、今回の本の密度を超えられる可能性は低いと思うので、別の切り口が必要になるのではないかと思ったりしたり...。まあ、余計なお世話ですが(苦笑)。

 素晴らしいです。1巻からずっと読んでいるのですが、どんどん洗練されていって面白さが加速しています。驚異的です。最初の1巻を読んだ当時は、面白いけど、ネタがなくなっていくから面白くなくなっていくなぁと思っていたのですが、すいません、間違っていました。

 町田さわ子というより、神林しおりの方が主人公っぽくなってきましたよね。あと、誰も町田さわ子をバーナード嬢と呼ばない問題(笑)。町田と神林と遠藤と小林がメインメンバーですが、それぞれの言葉のセンスが凄まじく洗練されていっていて、もはや高校生とは思えないレベルになっていますね。

 あと、本書で紹介された本をさっそく7冊買ってしまった問題(笑)。kindleがあるとすぐに買うのですが、古本で高価になっていると躊躇してしまう...。でも、買っちゃう。悔しい(苦笑)。


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