2016年3月アーカイブ

シリーズ第32回目

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 ASREADに、【近代を超克する(32)近代を超克した後に】が掲載されました。

 今回で最終回です。

 最後まで読んでくれた方々(いるのかな?)には、感謝いたします。


 

ヘビの役割は?

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 ASREADに【思想遊戯(2)- 桜の章(Ⅱ) 日本神話】が掲載されていますが、この中に『聖書』のエデンの園の話が少し出てきます。登場人物が、それらについてどう語っているかは、読んで確認してみてください。

 それでですね、その後に 聖魔書 『聖魔書』[1-4] 原罪記を読んでみると、別の楽しみ方ができると思います。

 ASREADへの発表は、「原罪記」の方が先でしたが、私が書いた順序としては、【思想遊戯(2)- 桜の章(Ⅱ) 日本神話】→『聖魔書』[1-4] 原罪記となっています。

 つまり、小説の登場人物たちの会話の後、私なりに考えたのが「原罪記」の内容になるわけですね。

 ただし、「原罪記」の方は、あくまで私の考えたものなので、小説の登場人物たちは、また違ったことを考えているはずです。そういったところにも、人物の個性は出てきますね。



シリーズ第31回目

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 ASREADに、【近代を超克する(31)対キャピタリズム[4]キャピタリズムを超克する】が掲載されました。

 本シリーズは、次回で最終回です。



日本神話のお姫様

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 ASREADに、【思想遊戯(2)- 桜の章(Ⅱ) 日本神話】が掲載されました。

 日本神話のお姫様のお話が出てきます。

 『古事記』や『日本書紀』、はては『聖書』やらバクーニンやら、社会学の知識などが出てきます。いろいろとてんこ盛りですよ。



シリーズ第30回目

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 ASREADに、【近代を超克する(30)対キャピタリズム[3]ケインズとシュンペーター】が掲載されました。

 ケインズとシュンペーターという二大巨頭が登場です。


徒然

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 それなりの文章を書こうとすると、結構大変です。

 準備段階として、参考となる本を集めるところから始まります。集めたら、当然読まないといけません。読んだら、それらの内容を整理しないといけません。整理したら、構成を練らなくてはなりません。

 そうした過程を経て、文章ができあがっていきます。


 今日も、文章を書いていました。

 社会人は時間が貴重です。貴重な時間を捻出し、文章を書いているとき、ふと疑問がわくこともあります。しかし、やはり良い文章が書けると、それはそれで嬉しいものです。




ASREAD顧問

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http://asread.info/kohama201602


 ↑で告知されていますが、

 小浜先生がASREAD顧問になられたようです。

 何か新しい流れができると良いですね。