あけましておめでとうございます。
2026年になりました。
今年も頑張っていきましょう。
あけましておめでとうございます。
2026年になりました。
今年も頑張っていきましょう。
来年の目標を立てます。
【2026年の目標】
(1)AIを使ってみる
今まではAIは使わずに来ました。今までの出版物の内容については、AIは使っていませんでした。
来年はAIの勉強をしてみて、何かに活かしてみたいですね。
(2)英語を勉強する
今年も少し勉強しましたが、来年はもっと勉強する時間を増やしたいです。
(3)新しいテーマを見つける
何らかのテーマを見つけたいと思います。見つかると良いなぁ。
今年は自分の人生が一段落した年でした。来年は新しいことをしていきたいですね。
それでは、良いお年を。
2025年を振り返ってみます。
まず、2024年12月31日の日記に書いていたことは、以下の通り。
*******************************************************************************
来年の目標を立てます。
【2025年の目標】
(1)kindle出版
7作を出したいですね。
(2)YouTubeの開始
YouTubeを開始したいですね。
(3)英語を勉強する
来年は、今年よりも英語を勉強する時間を増やします。頑張るぞ!
自分の人生が、かなり思い通りに進んでいます。引き続きこのペースで頑張っていきたいです。
それでは、良いお年を。
*******************************************************************************
>(1)kindle出版
計画通り出せました。現時点で、書きたいと思っていたものは、一通り書くことができました。
>(2)YouTubeの開始
開始できました。が、中断していますね(汗)
もうちょっと何とかしたいかも。
>(3)英語を勉強する
少しだけ勉強しました。
来年はもうちょっと頑張ろうっと。
2025年が終わり、2026年になります。今年も充実していたので、来年も充実させます!
ちょっと普通じゃない大学生たちが、哲学的なことを語り合いながら成長していく物語です。
最終巻です。
最後はドストエフスキーや宮沢賢治について語り合います。
ちょっと普通じゃない大学生が、
哲学同好会を作っていろいろと話し合います。
今回のテーマは"ニーチェ"です。
ニヒリズム(虚無主義)に対抗できるものとは、
もしや日本の無常観?
https://amzn.to/3SaFM7i
天邪鬼によって書かれた辞典です。
天邪鬼は、わざと人に逆らう言動をするようなやつなのです。
つむじまがりで、ひねくれ者なのです。
そんな天邪鬼が書いた辞書なので、用語の選定もその説明内容もおかしなものになっていると思います。
『普通じゃない僕らの哲学対話Ⅲ 四聖考察』
https://amzn.to/4m26fBA
ちょっと普通じゃない大学生たちが、
哲学同好会をつくって、テーマごとに語り合うという作品です。
本巻のテーマは、"四聖(釈迦、孔子、ソクラテス、イエス)の考察"です。
この巻だけ読んでも分かるようにしています。
『普通じゃない僕らの哲学対話Ⅱ: パンドラの希望』を発売しました。
https://amzn.to/3Yz7gXD
この作品は、一見してまともそうですが実は普通では満足できない大学生たちが、哲学的なことを語り合いながら成長していく物語です。
大学に入学した佳山智樹(かやま ともき)は、噴水で読書するミステリアスな雰囲気の上条一葉(かみじょう かずは)に出会います。難解なことを語る彼女に何とか回答を返すことで、彼の人生は不思議な方向へと進んでいきます。
難解に思われがちなテーマに対して、大学生同士の語りという形にすることで、予備知識なしで誰にでも分かりやすく表現しています。学生たちの語りのため、権威や礼節などにとらわれず、歴史上の偉大な人物に対してもまったく遠慮のない意見が交わされることになります。
本巻のテーマは、"パンドラの箱"です。
https://amzn.to/4bv8j0h
2022年に刊行した本ですが、
3年経ったので大幅に改版しました。
全体的によりバランスが良くなったと思います。
興味があれば是非!
『普通じゃない僕らの哲学対話Ⅰ: 桜の散る時』を発売しました!
この作品は、一見してまともそうですが実は普通では満足できない大学生たちが、哲学的なことを語り合いながら成長していく物語です。
大学に入学した佳山智樹(かやま ともき)は、噴水で読書するミステリアスな雰囲気の上条一葉(かみじょう かずは)に出会います。難解なことを語る彼女に何とか回答を返すことで、彼の人生は不思議な方向へと進んでいきます。
難解に思われがちなテーマに対して、大学生同士の語りという形にすることで、予備知識なしで誰にでも分かりやすく表現しています。学生たちの語りのため、権威や礼節などにとらわれず、歴史上の偉大な人物に対してもまったく遠慮のない意見が交わされることになります。
本巻のテーマは、"桜"です。
最近のコメント